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【 2011年 11月 21日 】
茂福・H邸(瓦の水切り)
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん(R)

北の風が強く、時折しぐれてくる天候で、一気に冬の様相となっています。

さて、ちょうど1ヶ月お待ちいただいたH様へ伺います。
雨漏りの原因は、瓦葺きの際、2階壁際に捨て谷が入っていない、さらに、棟冠瓦の水切りが隙間が大きく開いている、
流れ方向の瓦にご主人がコーキングをして、雨水の出口をふさいでいる、などでした。
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まず、瓦のコーキングをカットして、撤去します。
瓦の谷部分にもコーキングしてあるところがありましたが、これが一番いけません。
わずかに入り込んだ雨水を排出することができず、雨漏りしてしまいます。
これらをすべて撤去します。

そして、瓦の流れの1列分をカバーするような形状で、水切りを加工します。
壁際から1列余分に水切りをかぶせます。

棟冠のところは、水切りを大きくかぶせて、口が開いていたのをカバーします。
この部分は、おそらく最初からこうなっていたと思いますが、誰も気が付かなかったのでしょうか。
手前から覗けば、奥の壁土が見えています。
このままでは、雨が強く吹き込んだら、即、雨漏りしていたはずです。
(天井の下まで伝わるには時間がかかるのですが)

今回の修理で、吹き込みがありそうな部分は、すべてふさぎました。
築40年になるそうですが、こまめに手を掛けておられるので、モルタル壁ながら、まだまだ、しっかりとしています。
ちょっとしたメンテナンスで、建物の寿命は延びるものです。
雨漏りも、早めに発見して、早めの処置が大事だな、と感じた案件でした。


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by torimie | 2011-11-21 23:14 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 11月 01日 】
長島・It邸(笠木修理、水切り取付など)
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん(R)

午前中、息子の保護者面談があり、鈴鹿高専へ。
まぁ、成績の善し悪しは、両親の子供ですから多くは語らないとして、
生活態度の点では、今後も注意を払っていきたいところです。
高校2年生といえば、一番、気持ちも緩みやすい頃でもあり、反面、勉学はキチンと基礎を把握しておく必要がある時期です。
来年以降のこともキチンと考えて、高校生活を送ってもらいたいものです。

と、そんなこんなの保護者面談を終えて、午後は、長島町のIt邸へ伺います。
やがて1ヶ月お待ちいただきました。
今日の作業は、先日、屋根雨漏りのお医者さん、三重県担当に加わりました、furanoさんと同道です。
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S型瓦の流れ方向の三角のスキマを埋める水切の取り付け、ベランダ笠木と本体との取り付け部分の修理工事です。
S瓦の水切り納めは、furanoさんに担当してもらいましたが、当初の予定どおり、問題なくきれいに施工してもらいました。
雨仕舞いに関しての注意点も、さすがです、問題ありません。

私のほうは、ベランダの笠木と本体がぶつかる部分の修理です。
現地調査の際に判明していましたが、このベランダ、外側に向かって沈下しています。
それで、本体との間に隙間が空いてしまい、雨漏りにつながっていました。
単にシーリングだけでは無理なので、既存外壁材の下端を少しカットし、板金で水切りを仕込んで納めることにします。

4センチほど外壁材をカットし、出隅の横から役物を差し込んで水切り取り付けとします。
板金役物は、単なるL型加工だと雨仕舞いに不安が残るので、少し斜めに角度を付けたものにしました。
もちろん、この内側には、防水テープを使用して対策してあります。

それにしても、既存の納め方が不十分なやり方でしたので、これで完全解決になるかどうか、一抹の不安があります。
手抜き工事とまではいいませんが、お粗末な施工レベルでした。
これでは雨漏りにつながっていきます。
少なくとも、今回、工事した箇所に関しては、対策OKで安心してください。

日暮れが早い中でしたが、furanoさん、協力ありがとうございました。<(_ _)>


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by torimie | 2011-11-01 23:16 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 10月 31日 】
名張・M邸(笠木取付など)
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん(R)

昨日の雨は止みましたが、伊賀地方の朝のうちは濃い霧でした。

さて、M様の笠木取り付けです。
今回のジョイント部分は、タテハゼではなく重ね150ミリ(捨てコーキング有り)としました。
これは、あとからアルミ手すりを復旧するので、その柱との干渉を避けるためです。
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笠木納まりは順調に推移し、懸案だったアルミ手すりの柱位置決めも、
先に手すりに柱を付け、それを建て起こしてベースをビス留めする方法で解決。
通常のインパクトドライバは高さの関係で入らないので、久しぶりにアングルドリルにて締め込みます。

取り付けたら、笠木ジョイント部や手すり柱部分を念入りにコーキング処理します。
本体モルタル壁との突合部分も、プライマー使用でしっかりとシーリング処理。
薄暗くなる中、シーリング作業までを終えて、笠木完了です。


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by torimie | 2011-10-31 23:01 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 10月 29日 】
名張・M邸(各種取付)
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん(R)

昨日加工したものを、順次、取り付けていきます。
防水立ち上げとの取り合い水切りは、捨てシーリングに小水切り後、土台水切からなる二重構造。
透湿防水紙は、水切りの立上がりに防水テープにて貼り付け。

内壁は、モルタルから板金角浪に変わります。
角浪上端と笠木との取り合い部分は、小水切り(当て板のようなもの)を取り付けて吹き込みを防止。
外部モルタルと笠木との取り合いも、内部と同様、捨てシーリングののち、小水切り。

玄関屋根と外部モルタルとの取り合い部分は、流れ方向水切りに、防水テープ。
透湿防水シートののち、ここも、板金角浪張り。
カラーは、既存壁の色からがらっと変えて、エントランス風を演出してみました。

残念ながら、今日のところはここまで。
板金笠木と、元のアルミ手すり取り付けが残りましたが、なんとか追い込めるでしょう。
このあとの日程を打ち合わせして、終了です。


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by torimie | 2011-10-29 23:14 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 10月 26日 】
伊勢・N邸(打合せ)&名張・M邸(ベランダ下地)
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん(R)

朝一で、伊勢市のN様へ伺います。
8月に雨漏りでお問い合わせいただいたのですが、原因がはっきりしない状況でした。
雨漏り検査をお勧めし、その結果が出たので相談をいただきました。

結果は、予想どおり、問題にしていた、木製窓の雨仕舞い不良でした。
しかも、各所、あちこちでした。
たまたま、工事中に作業した人からも話を聞くことができ、それを付き合わせると、
この木製窓のすべてが、雨仕舞い不完全なまま、仕上げられているようです。

となると、部分的な改修工事などでは解決できず、
窓の取替えも視野に入れた、大がかりな外部やり直し工事になる可能性があります。
築後4年足らずで、築2年目からの雨漏りということですので、
せっかく建てたマイホームが、雨漏りで台無しになってしまいます。

最終的には、法的措置もあり得るのですが、まずは、建築した業者との交渉からになるでしょう。
一応、県の相談機関に申請し、そこからスタートです。
どういう解決方法になるのか、まったく見通しも立ちませんが、
私ごときで役に立つのでしたら、なんなりとお申し付けください。
そして、よい解決ができますように。

伊勢市のN様を離れ、伊勢自動車道を走り、久居I.C.から青山峠を抜けて、名張市M様へ。
昨日の続きからですが、ちょうど、昨日、撤収した時間くらいの到着となりました。

ベランダ内壁の下地取り付けなどからです。
胴縁や水切り部分を納め、各所の採寸です。
不要なものの片付けなどして、暗くなって、目標まで達成。
再度、養生をして、今日は終了です。


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by torimie | 2011-10-26 23:24 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 10月 12日 】
名張・M邸(笠木解体)&ビックリ
いつもありがとうございます。
屋根雨漏りのお医者さん

今日は、名張のツツケンさんに応援をお願いしています。
さっそく、ベランダ笠木解体から始めます。

ツツケンさんが、テキパキと解体してくれたのですが、大問題が発生!
雨漏りによる、見積り以上の多少の腐食は想定していましたが、
板金笠木のジョイント部分がことごとく腐ってしまい、内部にカビがびっしりあったり、と、
想定外の事態になってしまいました。

とくに、南東の角柱は、かなり腐っており、その範囲のモルタル下地の野地板も、溶けて無くなってます。
モルタル壁は、全体としてつながっているだけの状態。
(もちろん、一部分のことですので、壁面全体としては大丈夫なんですが)

お客様にも状況を確認してもらい、驚いておられましたが、直す以外の選択肢はありません。
どうやって、どの範囲まで、というのが私への課題ですが、
ベランダ内壁は、下地とも全撤去、板金角浪をはることで解決可能です。

問題は、外部側。
壁面全体の仕上がりのこともありますし、さて、どうしたものか。
このままにしておいても大丈夫かもしれませんが、万一、モルタルが剥離でもしたら一大事です。
はやり、下地修復まで手を付けたいところ。
左官工事や塗装工事がうまく納まるのか、プランニングの難易度は高いです。

とにかく、解体しちゃったものは、なんとかしなければいけません。
無い知恵を振り絞って、最善の結果を出せるよう、がんばります。
大至急、近くのホームセンターでブルーシートなどを購入し、養生です。
しっかりと養生しましたので、解体前よりも雨漏りの心配なし?(謎笑)

今日は、ツツケンさん、ありがとう。
また、解体工事、よろしくね♪(大謎)

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by torimie | 2011-10-12 23:19 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 10月 08日 】
菰野・M邸(外壁張り)&「坪拾い」契約
いつもありがとうございます。

遅れていた、屋根葺き替えに伴う外壁張り替え工事です。
久しぶりの木目プリントE-16ですね。

瓦の取り付け部分の水切り取り付けをし、
既存外壁を撤去、下地を直して、E-16を張っていきます。

上部が白色に色分けしてありますので、その区切りがやっかいでしたが、
外壁作業は終えることができました。
お客様からも、「きれいに仕上がってうれしい」と、褒めていただきました。

雨樋工事が残っていますが、続けて終えるよう手配したいと思います。

ちょっと現場残業してから帰社し、「坪拾い」の契約です。
担当のI氏をお待たせしましたが、書類説明とリース書類の記入です。
コスト的には賛否あるところですが、導入する以上、コスト回収し、十分に活用したいと思います。
I氏、遅くまでご苦労さまでした。

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by torimie | 2011-10-08 23:39 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 08月 29日 】
堀江・T邸(黒壁改修2)
いつもありがとうございます。

今朝は24℃。日中は30℃。
よく晴れ、日中は南寄りの風も入り、暑い日々が続きます。

さて、週末の研修出張明けですが、通常業務です。(当然か)
ちょうど先週、黒壁改修工事をしたお客様ですが、今度は、西面を工事します。

室内から見ると、奥の壁と柱のスキマから光が見えています。
柱と壁のチリが切れている状態で、これでは、北風も入って寒いでしょうし、砂ホコリもあるでしょう。
見切りのしっくいも浮いていて、雨が入り込む可能性もありますので、東側と同様、下地胴縁を取り付けて、板金角浪張りとします。
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胴縁下地を取付、見切り水切りを新設し、角浪を張っていきます。
一旦はずした電線類を復旧し、掃除して仕上がりですね。

これで、西も東も、風雨の心配は全くなくなりました。
新築時は、見た目のこともあるのでこういう「真壁づくり」にすることが多いですが、
経年するとスキマから風雨の侵入など、改修が必要になってくるようです。
こうして板金角浪張り仕上げにすれば、風雨の心配はゼロになり、
今後、土壁の傷みを心配することもありません。
初老のご夫婦ですが、長く住まわれることができるでしょう。
また、改修の必要がありましたら、声をおかけ下さい。


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by torimie | 2011-08-29 23:26 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 08月 22日 】
堀江・T邸(角浪張りなど1)
いつもありがとうございます。

今朝は23℃。日中は29℃。
深夜に、時間当たり65ミリという強烈な雨が降りましたが、2時間ほどで止み、
日中は、小康状態、というよりも、晴れて暑さが戻ってきた感じです。
最高気温の数字は30℃を下回っていますが、先日来が涼しかっただけに、蒸し暑い日でした。
とはいえ、いっときの厳しい暑さは治まってきたようでもあります。

さて、天気予報をくまなく見ながらの段取りになりましたが、工事決行としました。
和風戸建て住宅の黒壁部分ですが、しっくいが取れてしまい、黒壁と柱の間に隙間ができ、
サンルーム部分や出窓部分で、吹きつけた雨で雨漏りをしていました。
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サンルームを設置したリフォーム業者に見てもらったものの、板金屋さんに依頼したほうがいい、と言っていったそうです。^^
経年で劣化もしていますが、リフォーム業者の施工がうまくなかったのも原因の一つでしょうね。

今回は、その黒壁部分に木下地を取り付け、板金角浪を張って、雨仕舞いを完全にします。
まず、取れかかっているしっくいなど、不要物を除去。
キッチンリフォームで不要となった換気扇の木枠を、撤去。
これなど、内装側はふさがっているのですから、もう少しなんとかできたでしょうに。
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新規に、ヒノキの胴縁をビスで取り付けていきます。
既存の見切り水切りは、黒壁のために切り込んでいるので、そのまま外壁を張ったのでは、雨を防げません。
新しく水切りを、全線に取り付けます。
このとき、ヒサシは銅板製ですので電蝕防止のために、防水テープで絶縁します。
水切りが取り付いたら、角浪を張っていきます。
上端下端とも寸法の狂いがあるので、数枚ずつ寸法を確かめながら張っていきます。

今日のところは、7割ほど張ったところで、サンルーム屋根の上などを仕上げて、一旦終了。
明日の天候都合もありますので、様子をみて続きをやります。

もう一方の西面も、柱と黒壁の隙間が多く出来ていましたので、同じように角浪を張ることになりました。
室内から見ると、仏壇の陰から柱の隙間がしっかりと見えてしまっています。
これでは、ホコリも入ってしまうし、冬は仏さんも寒いと思いますよ。
西面の採寸などの段取りをして、今日は終了。

お隣の家が、お客様の親戚で、かつ、私の親戚でもありますので、
アルミ脚立などの荷物を倉庫に置かせてもらいました。
トラックも停めさせてもらっています。
勝手をしてますが、ありがとうございます。


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by torimie | 2011-08-22 22:18 | 今日の業務 | Comments(0)

【 2011年 08月 19日 】
加工後、菰野・I邸(水切り等)
いつもありがとうございます。

今朝は26℃。日中は32℃。
午前中はまとまった雨が降り、蒸し暑かったのですが、雨は短時間で止み、
午後からは急速に回復し、北寄りの風に変わり、暑さも少しは和らいだ感じでしょうか。

さて、そんな天候でしたので、朝のうちは昨夕に採寸した水切りの加工です。
2時間ほどで出来上がり、その後、先日入荷していた「レインセラー」を現場へ納品します。
お盆前に足場撤去の予定でしたが、まだ、そのままの状態でした。
よほど足場業者が忙しいのか、担当者が忘れているのかわかりませんが、
ちょっと遅すぎますね。
ちょくちょくポカをしでかす担当者なので、ひょっとしたらと思いますが、わかりません。
ともかく、「レインセラー」を搬入し、大工さんと現品の確認をしてきました。
もう1件、所用を済ませて、お昼です。

午後は、昨夕に伺った、菰野・I邸へ、加工した水切り類の取り付けに向かいます。
日本瓦と外壁がぶつかる部分の取り合いに、水切りを取り付けます。
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大工さんが取り付けた下地材に、水切りを順次取り付けていきます。
重ねはハゼ掛けです。
小口部分は、斜めからの雨水侵入防止のために、3センチほどの立ち上げとし、
のし瓦小口もふさぐような形状で、板金でカバーします。
壁面の透湿防水シートの下端は、水切り立上がり+両面防水テープにて固定します。
これで、完全に雨水の侵入を防ぎます。

その他、既存建屋の土台水切補修、ベランダ排水位置を変更です。
配管のエルボ(90度に曲げる部品)との接続箇所は、接着剤塗布はもちろんのこと、
つないだあと、ブチル防水テープを巻き付けて、漏水を完全に防止します。

ベランダ排水は、直下落ちを横排出に変更するのですが、
単にVU管でつなぐだけだと、雪の融水の時期、結露してくる可能性がありますので、
配管して固定金具で固定したのち、断熱材(屋根用ぺフ材)を巻き付けておきます。
わずかな長さですし、屋外部分なので結露の心配はほとんどありませんが、
万が一の場合、あとから修理は困難なので、今のうちに手をかけておきます。

と、こまごまとやっていたら、夕方、日の暮れ一杯までかかりました。
こちらの外壁は、サイディング業者さんが入りますので、
ここまで済ませておけば、まずは、工程に迷惑かけないですみそうです。


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by torimie | 2011-08-19 23:14 | 今日の業務 | Comments(0)



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